【不動産投資】INVASE(インベース)は怪しい?申し込んで大丈夫?

不動産投資は、多くの人々にとって魅力的な収益機会となっています。

しかし、投資家が安心して取り組める信頼性のあるプラットフォームを選ぶことは極めて重要です。

INVASE(インベース)は、不動産投資を提供しているプラットフォームの一つですが、注意が必要です。

私は、個人情報や保有物件の情報、融資の情報など全て提供したにも関わらず、

INVASEから連絡が来ない、また不動産会社も紹介されない

ということが起きました。

このような事例を考慮すると、投資家は慎重に検討すべきです。

INVASE(インベース)について

INVASEは、不動産への投資機会を提供するプラットフォームです。

投資家は不動産に投資するために登録し、

バウチャーサービスやモゲチェック事業を利用できるとされていますが、

このようなサービスを利用しても期待通りの成果が得られなかったという事例が見られます。



懸念事項

サービス提供の不備:

私は、INVASEのバウチャーサービスを申し込みましたが、実際には不動産会社の紹介がありませんでした。

個人情報や保有物件の情報、融資の情報など全て提供したにも関わらずです。

このような対応は、投資家にとって大きな懸念材料となります。

怪しいと感じたので、すぐに個人情報削除の依頼をしましたが、

個人情報が何に使われるかわからないので注意が必要です。

無料で使えるからといって、何でもかんでも個人情報を提供するのは気をつけてください。

情報取得の信頼性:

個人情報の提供がありながら、実際のサービス提供が不確かな場合、プラットフォームの信頼性に対する懸念が生じます。

対応不備:

このような問い合わせに対するINVASEの十分な説明や対応がなかったということも、投資家にとって信頼性に疑念を持たせます。

不動産投資家へのアドバイス

信頼性の確認:

投資家は、不動産投資プラットフォームの信頼性を確認するために、他の投資家の実体験やレビューを活用することが重要です。

個人情報の提供に警戒:

個人情報の提供には慎重さが必要です。

情報提供とサービス提供の間に齟齬がある可能性を理解し、慎重に行動することが重要です。

詳細な調査:

投資家がプラットフォームを利用する前に、その詳細な調査と情報収集を行うことが重要です。

結論

INVASE(インベース)は、不動産投資を提供するプラットフォームとして一部の投資家から信頼性に対する懸念が報告されています。

投資家は、他の投資家の経験やプラットフォームの信頼性についての情報を活用し、慎重な判断を行うことが重要です。

不動産投資は、信頼できるプラットフォームを選ぶことが不可欠であり、投資家は慎重に行動することが不可欠です。

-資産形成, 不動産